研究開発費
連結
- 2022年6月30日
- 15億400万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 研究開発費の総額2022/09/30 14:04
前連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 一般管理費に含まれる研究開発費 7,524 百万円 8,869 百万円 - #2 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/09/30 14:04
前事業年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当事業年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 減価償却費 571 百万円 760 百万円 研究開発費 6,579 百万円 7,910 百万円 支払手数料 2,782 百万円 2,600 百万円 - #3 研究開発活動
- また、株式会社FUJIとの協業で開発したエコーガイドロボットは、第一世代のロボットを施設限定で導入、次世代機開発に向けての臨床評価を重ねております。2022/09/30 14:04
当連結会計年度における研究開発費は、7,364百万円であります。
(デバイス事業) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上総利益は、売上高の増加に伴い、510億82百万円(同23.2%増)となりました。2022/09/30 14:04
営業利益は、海外市場の売上高の増加や直接販売化推進に伴う営業関係費用の増加、買収実現に伴う対象会社の費用やのれん償却費などの増加、開発強化のための研究開発費の増加などにより、販売費及び一般管理費が増加したものの、152億39百万円(同19.1%増)となりました。
経常利益は、為替差益が増加し、163億26百万円(同23.7%増)となりました。