- 7747
- 2026/09/04
- 時価
- 9342億円
- PER 予
- 24.69倍
- 2010年以降
- 8.8-101.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.39倍
- 2010年以降
- 1.2-17.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.42%
- ROE 予
- 21.82%
- ROA 予
- 17.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2024年12月31日
- 1億4500万
- 2025年12月31日 +11.03%
- 1億6100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動により得られた資金は、177億83百万円(前年同期比5億1百万円減)となりました。これは主に、前受金が60億60百万円減少し、法人税等の支払額が53億69百万円であったことに加え、賞与引当金が12億円減少したものの、税金等調整前中間純利益が247億66百万円、減価償却費が44億61百万円、棚卸資産が12億13百万円減少したことによるものであります。2026/02/13 15:40
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により使用した資金は、9億57百万円(前年同期比60億55百万円減)となりました。これは主に、投資有価証券の売却による収入が27億88百万円であったものの、有形固定資産の取得による支出が23億72百万円、投資有価証券の取得による支出が20億62百万円であったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (中間連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/02/13 15:40
前中間連結会計期間において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「投資有価証券の売却による収入」及び「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「自己株式の取得による支出」は、それぞれ金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた311百万円は、「投資有価証券の売却による収入」23百万円、「その他」287百万円、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△0百万円は、「自己株式の取得による支出」△0百万円として組替えています。