7747 朝日インテック

7747
2026/06/29
時価
1兆66億円
PER 予
32.94倍
2010年以降
8.8-101.46倍
(2010-2025年)
PBR
6.06倍
2010年以降
1.2-17.09倍
(2010-2025年)
配当 予
1.22%
ROE 予
18.38%
ROA 予
15%
資料
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朝日インテック(7747)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - デバイス事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年6月30日
10億1929万
2013年9月30日 -79.52%
2億872万
2013年12月31日 +83.46%
3億8292万
2014年3月31日 +80.49%
6億9115万
2014年6月30日 +63.42%
11億2949万
2014年9月30日 -59.67%
4億5554万
2014年12月31日 +100.67%
9億1411万
2015年3月31日 +45.59%
13億3089万
2015年6月30日 +31.34%
17億4805万
2015年9月30日 -67.7%
5億6455万
2015年12月31日 +81.36%
10億2387万
2016年3月31日 +49.07%
15億2629万
2016年6月30日 +30.15%
19億8646万
2016年9月30日 -75.09%
4億9488万
2016年12月31日 +114.92%
10億6359万
2017年3月31日 +66%
17億6554万
2017年6月30日 +52.89%
26億9930万
2017年9月30日 -61.71%
10億3367万
2017年12月31日 +77.23%
18億3196万
2018年3月31日 +44.4%
26億4527万
2018年6月30日 +28.98%
34億1194万
2018年9月30日 -79.34%
7億500万
2018年12月31日 +142.84%
17億1203万
2019年3月31日 +54.55%
26億4603万
2019年6月30日 +34.3%
35億5358万
2019年9月30日 -69.57%
10億8136万
2019年12月31日 +98.24%
21億4371万
2020年3月31日 +49.02%
31億9458万
2020年6月30日 +39.29%
44億4986万
2020年9月30日 -66.56%
14億8800万
2020年12月31日 +88.78%
28億900万
2021年3月31日 +48.63%
41億7500万
2021年6月30日 +35.69%
56億6500万
2021年9月30日 -47.68%
29億6400万
2021年12月31日 +120.45%
65億3400万
2022年3月31日 +57.55%
102億9400万
2022年6月30日 +35.06%
139億300万
2022年9月30日 -70.68%
40億7600万
2022年12月31日 +87.81%
76億5500万
2023年3月31日 +47.26%
112億7300万
2023年6月30日 +28.28%
144億6100万
2023年9月30日 -76.51%
33億9700万
2023年12月31日 +99.03%
67億6100万
2024年3月31日 +51.32%
102億3100万
2024年6月30日 +39.35%
142億5700万
2024年12月31日 -48.88%
72億8800万
2025年6月30日 +94.17%
141億5100万
2025年12月31日 -41.2%
83億2100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。
(報告セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
2025/09/24 15:00
#2 事業の内容
(デバイス事業)
当事業は、医療機器分野及び産業機器分野における部材について開発・製造し、国内外のメーカーへ販売しております。
2025/09/24 15:00
#3 会計方針に関する事項(連結)
当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
メディカル事業においては医療用製品の販売、デバイス事業においては産業用製品の販売を主として行っております。これらの販売については、主として顧客に商品及び製品それぞれを引き渡した時点で、顧客に商品及び製品の法的所有権、物理的占有、商品及び製品の所有に伴う重大なリスクおよび経済価値が移転し、支払いを受ける権利が確定するため、その時点で収益を認識しております。
当社グループの製品の販売契約における対価は、顧客との契約に基づき、顧客へ製品を引き渡した時点から主として1カ月~3カ月で代金を回収しており、重大な金融要素は含んでおりません。
2025/09/24 15:00
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメント
メディカル事業デバイス事業
循環器72,69072,690
当連結会計年度 (自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)
(単位:百万円)
2025/09/24 15:00
#5 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、事業を展開する分野別に事業部門を設置し、開発・製造・販売の一貫した事業活動を展開しております。この事業部門を基準として、「メディカル事業」と「デバイス事業」の2つを報告セグメントとしております。
「メディカル事業」では、医療機器分野の自社ブランド製品及びOEM製品を開発・製造・販売し、「デバイス事業」では、医療機器分野及び産業機器分野の部材等を開発・製造・販売しております。
2025/09/24 15:00
#6 従業員の状況(連結)
2025年6月30日現在
セグメントの名称従業員数(名)
メディカル事業5,778(86)
デバイス事業3,171(64)
全社(共通)524(4)
(注) 1 従業員数は就業人員を記載しております。
2 従業員数欄の( )は外書であり、臨時雇用者の年間平均雇用人員を記載しております。
2025/09/24 15:00
#7 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建設仮勘定デバイス事業静岡県袋井市の新社屋1,099百万円
全社長野県木曽郡の保養施設573百万円
2 「当期首残高」及び「当期末残高」につきましては、取得価額により記載しております。
2025/09/24 15:00
#8 沿革
朝日ミニロープ販売株式会社設立以後の企業集団に係る経緯は次のとおりです。
1976年7月名古屋市守山区に極細ステンレスロープの販売を目的とした、朝日ミニロープ販売株式会社を設立。
2013年7月アラブ首長国連邦に中東支店を開設。
2013年9月デバイス事業の強化と製造拠点の拡充を目的として、トヨフレックス株式会社(2023年7月に当社に吸収合併)及びその子会社TOYOFLEX CEBU CORPORATION(現連結子会社 フィリピン)を子会社化。
2014年1月インドにインド支店を開設(2021年11月に移転し、ムンバイ支店へ名称変更)。
2025/09/24 15:00
#9 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1993年4月当社入社
2000年7月当社執行役員当社産業機器事業部事業部管理室部長
2001年7月当社デバイス事業部メディカルデバイス部長
2002年8月当社デバイス事業部副事業部長当社品質保証部長
2003年9月当社取締役
2004年10月ASAHI INTECC THAILAND CO.,LTD.取締役
2006年7月当社デバイス事業部長
2009年7月ジーマ㈱取締役
2018年7月フィカス㈱取締役
2020年7月当社デバイス事業統括本部長
2022年5月㈱walkey取締役(現任)
2025/09/24 15:00
#10 研究開発活動
当連結会計年度における研究開発費は、10,262百万円であります。
(デバイス事業)
当事業におきましては、当社のコアテクノロジーを進化させると共に、Only Oneとなる新製品開発や、さらなる技術開発と深耕に取組み、様々な分野で採用していただける高機能・高付加価値の技術・製品の開発を行ってまいります。
2025/09/24 15:00
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、セグメント利益は、334億45百万円(同36.9%増)となりました。
(デバイス事業)
デバイス事業は、産業部材が減少したものの、医療部材が増加したことにより、売上高は増加いたしました。
2025/09/24 15:00
#12 設備投資等の概要
当連結会計年度に実施しました設備投資の総額は8,447百万円であります。
海外生産子会社(ASAHI INTECC THAILAND CO.,LTD.、ASAHI INTECC HANOI CO.,LTD.及びTOYOFLEX CEBU CORPORATION)における生産体制の充実、国内外の研究開発拠点(グローバル本社・R&Dセンター、大阪R&Dセンター、静岡R&Dセンター、東北R&Dセンター、東京R&Dセンター、ASAHI INTECC THAILAND CO.,LTD.及びASAHI INTECC USA, INC.)における研究開発体制の充実等を実施し、メディカル事業で2,927百万円、デバイス事業で4,232百万円、全社(管理)1,288百万円の設備投資を実施しております。
2025/09/24 15:00
#13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
メディカル事業においては医療用製品の販売、デバイス事業においては産業用製品の販売を主として行っております。これらの販売については、主として顧客に商品及び製品それぞれを引き渡した時点で、顧客に商品及び製品の法的所有権、物理的占有、商品及び製品の所有に伴う重大なリスクおよび経済価値が移転し、支払を受ける権利が確定するため、その時点で収益を認識しております。
当社の製品の販売契約における対価は、当社の顧客との契約に基づき、顧客へ製品を引き渡した時点から主として1カ月~3カ月で代金を回収しており、重大な金融要素は含んでおりません。
2025/09/24 15:00

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