建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年12月31日
- 19億1142万
- 2017年12月31日 +13.68%
- 21億7285万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/04/26 14:21
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 建物及び構築物 1,473,474千円 1,400,886千円 土地 1,119,425 1,119,425
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/04/26 14:21
当連結会計年度末における流動資産は141億1百万円となり、前連結会計年度末に比べ40億30百万円増加しました。これは主に受注増加による「仕掛品」の増加によるものであります。有形固定資産は40億90百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億21百万円増加しました。これは連結子会社の取得による建物及び構築物の増加が主な要因であります。無形固定資産は1億29百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億円の増加となりました。これは子会社株式の追加取得による「のれん」の増加が主な要因であります。投資その他の資産は4億82百万円となり、3億32百万円の増加となりました。これは、「貸倒引当金」の減少と「その他」の増加によるものが主な要因であります。
この結果、当連結会計年度の総資産は、前連結会計年度に比べ48億84百万円増加し、188億2百万円となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/04/26 14:21
建物及び構築物 15年~45年
機械装置及び運搬具 5年~12年