- 6266
- 2026/08/31
- 時価
- 523億円
- PER 予
- 20.44倍
- 2009年以降
- 赤字-27.96倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.94倍
- 2009年以降
- 0.18-4.73倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0.96%
- ROE 予
- 9.47%
- ROA 予
- 5.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2016年12月31日
- 100億7120万
- 2017年12月31日 +40.02%
- 141億138万
個別
- 2016年12月31日
- 84億66万
- 2017年12月31日 +15.85%
- 97億3211万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/04/26 14:21
(7) 企業結合が当連結会計年度の開始日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 2,717,207 千円 固定資産 607,776 資産合計 3,324,983 流動負債 1,964,679 固定負債 588,485 負債合計 2,553,165
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため記載しておりません。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ①株式の取得により新たに株式会社ファシリティを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/04/26 14:21
②株式の取得により新たに株式会社クォークテクノロジーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 2,717,207 千円 固定資産 607,776 のれん 3,217 流動負債 △1,964,679 固定負債 △588,485 株式の取得価額 775,035 現金及び現金同等物 △493,035 差引:取得による支出 282,000
流動資産 170,331 千円 固定資産 2,522 のれん 122,458 流動負債 △270,594 株式の取得価額 24,717 支配獲得までの既取得価額 0 段階取得による損益 △14,418 現金及び現金同等物 △40,490 差引:取得による収入 △30,191 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/04/26 14:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年12月31日) 当事業年度(平成29年12月31日) 繰延税金資産 (流動資産に属するもの) 研究開発費 11,566千円 11,393千円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/04/26 14:21
当連結会計年度末における流動資産は141億1百万円となり、前連結会計年度末に比べ40億30百万円増加しました。これは主に受注増加による「仕掛品」の増加によるものであります。有形固定資産は40億90百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億21百万円増加しました。これは連結子会社の取得による建物及び構築物の増加が主な要因であります。無形固定資産は1億29百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億円の増加となりました。これは子会社株式の追加取得による「のれん」の増加が主な要因であります。投資その他の資産は4億82百万円となり、3億32百万円の増加となりました。これは、「貸倒引当金」の減少と「その他」の増加によるものが主な要因であります。
この結果、当連結会計年度の総資産は、前連結会計年度に比べ48億84百万円増加し、188億2百万円となりました。