- 6266
- 2026/08/31
- 時価
- 523億円
- PER 予
- 20.44倍
- 2009年以降
- 赤字-27.96倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.94倍
- 2009年以降
- 0.18-4.73倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0.96%
- ROE 予
- 9.47%
- ROA 予
- 5.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用による、当第1四半期連結累計期間の損益及び期首利益剰余金に与える影響はありません。2022/05/13 15:37
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動負債」に表示していた「前受金」は、当第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2022/05/13 15:37
当第1四半期連結会計期間末における流動負債は140億88百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億31百万円の増加となりました。これは、「前受金(契約負債)」の減少5億47百万円があったものの、「電子記録債務」の増加4億81百万円と「有償支給取引に係る負債」の増加4億58百万円、「短期借入金」の増加3億63百万円があったことが主な要因であります。固定負債は45億31百万円となり、前連結会計年度末に比べ21億73百万円の増加となりました。これは、「長期借入金」が21億86百万円増加したことが主な要因であります。
これらの結果、当第1四半期連結会計期間末の負債総額は、前連結会計年度末に比べ28億4百万円増加し、186億19百万円となりました。