仕掛品
連結
- 2024年12月31日
- 158億6933万
- 2025年12月31日 -26.55%
- 116億5598万
個別
- 2024年12月31日
- 139億7899万
- 2025年12月31日 -26.58%
- 102億6399万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ロ.棚卸資産2026/03/23 15:40
a.商品及び製品・仕掛品
主として個別法による原価法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/03/23 15:40
当連結会計年度末における流動資産は378億9百万円となり、前連結会計年度末に比べ29億21百万円減少しました。主な要因は、「現金及び預金」の増加59億31百万円、「受取手形及び売掛金」の減少26億63百万円、「電子記録債権」の減少10億3百万円、「原材料及び貯蔵品」の減少6億75百万円、「仕掛品」の減少42億13百万円によるものであります。
有形固定資産は78億12百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億27百万円増加しました。主な要因は、「建物及び構築物」の減少1億21百万円、「機械装置及び運搬具」の増加3億58百万円、「建設仮勘定」の増加2億29百万円によるものであります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/03/23 15:40
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 仕掛品 13,978,996千円 10,263,992千円 原材料 3,547,027千円 2,841,166千円
棚卸資産の正味売却価額が帳簿価額を下回った場合は、帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額を棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。なお、正味売却価額の見積りは売価から見積追加製造原価等を控除して算定しております。また、営業循環過程から外れた長期滞留品については規則的に帳簿価額を切下げ、当該切下げ額を棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/03/23 15:40
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 商品及び製品 53,957千円 58,221千円 仕掛品 15,869,332千円 11,655,985千円 原材料及び貯蔵品 4,371,109千円 3,696,077千円
棚卸資産の正味売却価額が帳簿価額を下回った場合は、帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額を棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。なお、正味売却価額の見積りは売価から見積追加製造原価等を控除して算定しております。また、営業循環過程から外れた長期滞留品については規則的に帳簿価額を切下げ、当該切下げ額を棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)棚卸資産の評価基準及び評価方法2026/03/23 15:40
仕掛品…個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)
原材料…移動平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)