- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2015/11/13 10:33- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切下額の区分掲記または注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2015/11/13 10:33- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末と比べ945百万円増加し、5,621百万円(対前期末比20.2%増)となりました。流動負債は、前連結会計年度末と比べ967百万円増加し、4,766百万円(対前期末比25.5%増)となりました。この主な要因は、1年内返済予定の長期借入金の減少40百万円があったものの、支払手形及び買掛金の増加308百万円、短期借入金の増加350百万円及び未払法人税等の増加221百万円があったことによるものであります。固定負債は、前連結会計年度末と比べ22百万円減少し、855百万円(対前期末比2.6%減)となりました。この主な要因は、長期借入金の減少24百万円であります。
③ 純資産
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末と比べ643百万円増加し、3,729百万円(対前期末比20.9%増)となりました。この主な要因は、利益剰余金の増加631百万円によるものであります。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末と比べ0.1ポイント増加し39.9%となりました。1株当たり純資産は前連結会計年度末の188円83銭に対し、228円22銭となりました。
2015/11/13 10:33- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
(イ) 時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(ロ) 時価のないもの
2015/11/13 10:33- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1) 1株当たり
純資産額
| 前連結会計年度(平成25年9月30日) | 当連結会計年度(平成26年9月30日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,086,117 | 3,729,963 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 3,086,117 | 3,729,963 |
(2) 1株当たり当期純利益
2015/11/13 10:33