純資産
連結
- 2018年9月30日
- 64億767万
- 2019年9月30日 +1.5%
- 65億351万
- 2020年9月30日 +3.1%
- 67億484万
個別
- 2018年9月30日
- 59億1647万
- 2019年9月30日 +5.61%
- 62億4853万
- 2020年9月30日 +1.03%
- 63億1271万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- コミットメントライン総額のうち1,300,000千円は2019年3月に当社が契約を締結しており、この契約には次の財務制限条項が付されております。2020/12/25 12:46
① 各事業年度の末日における単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前事業年度の末日における純資産の部の合計額の70%以上に維持すること。
② 各事業年度の末日における単体の損益計算書において、営業損益の金額を2期連続マイナスとしないこと。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2020/12/25 12:46
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末と比べ817百万円増加し、9,514百万円(対前期末比9.4%増)となりました。流動負債は、仕入債務の減少が短期借入金の増加を上回ったことにより前連結会計年度末と比べ、442百万円減少し、6,241百万円(対前期末比6.6%減)となりました。固定負債は、長期運転資金の調達により長期借入金が増加したことから前連結会計年度末と比べ、1,259百万円増加し、3,272百万円(対前期末比62.6%増)となりました。2020/12/25 12:46
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末と比べ為替換算調整勘定が減少したものの、利益剰余金が増加したことから、201百万円増加し、6,704百万円(対前期末比3.1%増)となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末と比べ、1.5ポイント減少し、41.3%となりました。1株当たり純資産は前連結会計年度末の400円82銭に対し、411円15銭となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に関する情報 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/12/25 12:46
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (イ) 時価のあるもの2020/12/25 12:46
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(ロ) 時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/12/25 12:46
(注) 1.前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 1株当たり純資産額 400円82銭 411円15銭 1株当たり当期純利益 22円62銭 19円48銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。