営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年3月31日
- 1億5726万
- 2016年3月31日 +27.69%
- 2億81万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 従って、使用可能期間にわたり均等に費用配分を行うことが、当社の有形固定資産の使用実態をより適切に反映できるとともに、収益と費用の対応関係が適正となり、当社の経営成績をより適切に反映できるものと判断し、当事業年度より有形固定資産の減価償却方法を定率法から定額法へ変更することにいたしました。2016/06/29 12:45
これにより、従来の方法と比べて、当事業年度の営業利益、経常利益、税引前当期純利益はそれぞれ10,879千円増加しております。
また、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益はそれぞれ3円26銭増加しております。