建物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 1127万
- 2017年3月31日 +45.12%
- 1636万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/06/29 9:23
建物 14年
工具、器具及び備品 2~8年 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2017/06/29 9:23
担保付債務は以下のとおりであります。前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 建物 11,276千円 16,364千円 土地 57,774千円 57,774千円
- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ クリーンルームや設備の充実2017/06/29 9:23
「電子顕微鏡カラム」の供給は、売上高に寄与するまでに成長しました。その一方、それを実現するために当社内の居室の改善とクリーン度の向上、クリーンルーム内空調電源の交換、備品の購入、電力削減等に取り組んでまいりました。「電子顕微鏡カラム」の供給は1社のみならず複数化し、今後供給台数の増加が生じた場合、現在のクリーンルームでは手狭になる可能性があることから、建物内の改築等を含めた設備投資計画の策定を検討してまいります。