営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- -638万
- 2018年9月30日
- 4億4667万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当第2四半期累計期間におきまして、当社の主力製品であります「Zシリーズ」マスクCD-SEM機、当社保有技術の核となる「電子顕微鏡カラム」を納入しており、売上は堅調に推移しております。2018/11/13 15:20
この結果、売上高は1,491百万円(前年同四半期比270.5%増)となりました。損益につきましては、営業利益446百万円(前年同四半期は6百万円の営業損失)、経常利益447百万円(前年同四半期は10百万円の経常損失)及び四半期純利益324百万円(前年同四半期は14百万円の四半期純損失)となりました。
当第2四半期会計期間末における流動資産は、前事業年度末に比べて30.1%増加し、2,090百万円となりました。これは、受取手形及び売掛金が253百万円減少した一方、現金及び預金が741百万円増加したことなどによります。