- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用ソフトウエアは、見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2014/07/28 15:00 - #2 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は8百万円(前事業年度は4百万円の使用)となりました。これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出8百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2014/07/28 15:00- #3 減損損失に関する注記
事業活動から生じる損益及びキャッシュ・フローが継続的にマイナスである全社事業資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
減損損失の内訳は、建物90,944千円、借地権12,980千円、ソフトウエア3,392千円及び電話加入権(無形固定資産「その他」)337千円であります。
回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は不動産鑑定評価額等により評価しております。
2014/07/28 15:00- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度まで無形固定資産に表示しておりました「借地権」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より、「その他」に含めて表示しております。
なお、前事業年度の「借地権」は 0千円であります。
2014/07/28 15:00- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②固定資産
当事業年度末における固定資産の残高は250百万円(前事業年度末比4百万円減)となりました。これは主に、減価償却費の計上により、有形及び無形固定資産が減少したことによるものであります。
③流動負債
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