有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 平成26年5月1日 至 平成26年10月31日)2014/12/12 15:04
当社では、主として顧客の増産が集中する第4四半期会計期間に需要が多く、第4四半期会計期間の売上高及び営業費用が著しく増加する傾向があります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間の業績につきましては、引き続き受注及び引合いは好調に推移しておりますが、当初予想よりも検収が第3四半期及び第4四半期になった案件が多いため、期初の計画に対して乖離が発生しております。2014/12/12 15:04
この結果、売上高は454百万円(前年同四半期比9.1%減)、営業損失74百万円(前年同四半期は営業利益31百
万円)、経常損失77百万円(前年同四半期は経常利益13百万円)、四半期純損失78百万円(前年同四半期は四半期