有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7~38年
構築物 15年
機械及び装置 3~12年
車両運搬具 2年
工具、器具及び備品 3~10年
取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産につきましては、3年間で均等償却する方法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用ソフトウエアは、見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
(3) 長期前払費用
定額法を採用しております。2015/07/27 15:26 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として、定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しており
ます。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7~38年
構築物 15年
機械及び装置 3~12年
車両運搬具 2年
工具、器具及び備品 3~10年
取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産につきましては、3年間で均等償却する方法を採用して
おります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
主として、定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアは、見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2015/07/27 15:26