営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年7月31日
- -7137万
- 2018年7月31日
- 1437万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額2,201千円は、セグメント間取引消去であります。2018/09/07 15:04
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/09/07 15:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間(平成30年5月1日~平成30年7月31日)における世界経済は、欧米におきましては景気は回復基調で推移し、アジア地域におきましても回復や持ち直しの動きが見られました。わが国経済につきましても、企業の設備投資が堅調に推移し景気は緩やかな回復が続きました。一方で、米中の通商問題や欧州での不安定な政治動向等に対する懸念が広がり、世界経済の先行きに不透明感を残しました。2018/09/07 15:04
このような経営環境の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は598百万円(前年同期比69.4%増)、営業利益は14百万円(前年同期は営業損失71百万円)、経常利益は1百万円(前年同期は経常損失79百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失63百万円)となりました。
なお、当第1四半期連結会計期間より、当社連結子会社であったパスイメージングを持分法適用会社に変更しております。