インスペック(6656)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年7月31日
- -8318万
- 2016年7月31日
- -5592万
- 2017年7月31日 -27.64%
- -7137万
- 2018年7月31日
- 1437万
- 2019年7月31日 +999.99%
- 1億7536万
- 2020年7月31日 -26.47%
- 1億2895万
個別
- 2010年7月31日
- 1324万
- 2011年7月31日
- -9853万
- 2012年7月31日
- -8803万
- 2013年7月31日
- -1879万
- 2014年7月31日 -399.51%
- -9388万
- 2021年7月31日
- 1627万
- 2022年7月31日
- -1億5206万
- 2023年7月31日 -18.29%
- -1億7987万
- 2024年7月31日
- -1億1547万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新事業であるロールtoロール型シームレスレーザー直描露光装置関連事業につきましては、電気自動車の普及に伴って拡大する車載フレキシブルプリント基板の需要を受け、問い合わせが増加しております。現在国内外の顧客と設備導入に向けた露光評価を重ねており、露光品質はもとより「長尺シームレス両面同時露光」による品質の安定性、高スループット及び低ランニングコストなどについて高い評価を頂いております。また、こうした需要に迅速に対応するべく、量産化の準備も並行して進めております。今後更に加速する自動車の電子化、電動化による市場のニーズに応えるべく、引き続き受注獲得に努めてまいります。2023/09/08 15:01
以上の結果、当社の当第1四半期累計期間の売上高は71百万円(前年同期比42.0%減)、営業損失は179百万円(前年同期は営業損失152百万円)、経常損失は188百万円(前年同期は経常損失156百万円)、四半期純損失は195百万円(前年同期は四半期純損失154百万円)となりました。
当社は「基板検査装置関連事業」の単一セグメントであるため、セグメント別の業績は記載しておりません。