営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年10月31日
- -2億7804万
- 2018年10月31日
- 1億4142万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額5,580千円は、セグメント間取引消去であります。2018/12/07 15:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/07 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間(平成30年5月1日~平成30年10月31日)における世界経済は、米国におきましては高い成長が続いておりますが、欧州は減速傾向にあります。アジア地域におきましては回復や持ち直しの動きが見られました。一方、わが国経済につきましては、相次ぐ自然災害の影響が懸念されたものの、企業の設備投資が堅調に推移し景気は緩やかな上昇が続いております。2018/12/07 15:00
このような経営環境の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は1,397百万円(前年同期比118.5%増)、営業利益は141百万円(前年同期は営業損失278百万円)、経常利益は116百万円(前年同期は経常損失288百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は101百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失262百万円)となりました。
なお、第1四半期連結会計期間より、当社連結子会社であったパスイメージングを持分法適用会社に変更しております。また、当第2四半期連結会計期間において、当社が保有するパスイメージングの株式を一部売却したことにより、同社を持分法適用の範囲から除外しております。