有報情報
- #1 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/12/12 15:31
当中間会計期間(自 2025年5月1日 至 2025年10月31日)基板検査装置関連事業 合計 顧客との契約から生じる収益 1,005,029 1,005,029 外部顧客への売上高 1,005,029 1,005,029
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後もAI対応DCへの投資は、引き続き活発に行われる見通しであり、DC向け高性能AIサーバーの増産が続いていることから最先端半導体パッケージ基板向けの検査装置の引合いが高水準で推移しております。当社はこうした動向を踏まえ、半導体パッケージ基板分野を中心に当社の強みを生かし、技術開発と営業活動を一層強化しながら引き続き受注獲得に取り組んでまいります。2025/12/12 15:31
以上の結果、当社の当中間会計期間の売上高は372百万円(前年同期比62.9%減)、営業損失は205百万円(前年同期は営業利益1百万円)、経常損失は214百万円(前年同期は経常利益13百万円)、中間純損失は216百万円(前年同期は中間純利益10百万円)となりました。
当社は「基板検査装置関連事業」の単一セグメントであるため、セグメント別の業績は記載しておりません。