建設仮勘定
個別
- 2025年4月30日
- 1903万
- 2026年4月30日 +985.3%
- 2億653万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定であります。2026/07/17 15:31
2.東京オフィス、長野サポートセンター、滋賀サポートセンター及び秋田開発センターは、設備の割合が僅少であるため、記載を省略しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)「建設仮勘定」の「当期増加額」は主に販売促進用デモ機への棚卸資産からの振替によるものであります。2026/07/17 15:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1)財政状態2026/07/17 15:31
当事業年度末における資産の部は、前事業年度末に比べ737百万円増加し、3,738百万円となりました。これは主に、売掛金494百万円の増加、電子記録債権163百万円の減少、仕掛品208百万円の増加及び建設仮勘定187百万円の増加によるものです。
負債の部では、前事業年度末に比べ659百万円増加し、2,701百万円となりました。これは主に、短期借入金720百万円の増加及び長期借入金130百万円の減少によるものです。 - #4 製造原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は次のとおりであります。2026/07/17 15:31
項目 前事業年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 当事業年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日) 研究開発費(千円) 151,030 170,382 建設仮勘定(千円) 71,802 191,199 販売促進費(千円) 9,482 37,020 - #5 追加情報、財務諸表(連結)
- (保有目的の変更)2026/07/17 15:31
当事業年度において、保有目的の変更により、棚卸資産の一部187,503千円を建設仮勘定に振り替えております。