ジャパン・ティッシュエンジニアリング(7774)の売上高 - 再生医療受託事業の推移 - 第一四半期
個別
- 2016年6月30日
- 7829万
- 2017年6月30日 +46.91%
- 1億1502万
- 2018年6月30日 -23.18%
- 8836万
- 2019年6月30日 +40.54%
- 1億2418万
- 2020年6月30日 -40.63%
- 7372万
- 2021年6月30日 +38.2%
- 1億188万
- 2022年6月30日 -32.96%
- 6830万
- 2023年6月30日 +292.55%
- 2億6811万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)2023/08/10 15:21
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 15:21
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)報告セグメント 合計 再生医療製品事業 再生医療受託事業 研究開発支援事業 その他 30,300 - - 30,300 外部顧客への売上高 307,827 68,300 46,592 422,720
(単位:千円) - #3 経営上の重要な契約等
- 当第1四半期会計期間において、新たに締結した重要な契約は次のとおりであります。2023/08/10 15:21
契約書名 使用許諾契約書 契約期間 2023年4月19日から2034年3月31日までとする。ただし、期間満了の1年前までに一方当事者から他方当事者に対して終結の通知がない場合には、同条件を以て自動的に2年間延長され、その後も同様とする。 主な契約内容 当社の再生医療受託事業(CDMO事業)に係るノウハウを非独占的に使用する権利を帝人に許諾する。その対価として、帝人のCDMO事業の立上げ段階に応じたマイルストン対価と帝人のCDMO事業の売上に連動したランニングロイヤルティを受領する。当社と帝人は協働体制のもと、さらに積極的に再生医療受託事業に取り組む。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 経営成績2023/08/10 15:21
当第1四半期累計期間における売上高は、再生医療製品事業、再生医療受託事業、研究開発支援事業ともに概ね堅調に推移し、662,134千円(前年同期比56.6%増)となりました。営業利益は14,212千円(前年同期は267,091千円の営業損失)となりました。経常利益は14,788千円(前年同期は267,257千円の経常損失)となり、四半期純利益は13,837千円(前年同期は268,208千円の四半期純損失)となりました。
再生医療製品事業の売上高は、340,300千円(前年同期比10.5%増)となり、セグメント利益は5,654千円(前年同期は63,075千円のセグメント損失)となりました。