売上高
個別
- 2023年3月31日
- 4億1930万
- 2024年3月31日 +106.42%
- 8億6553万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2024/06/19 14:45
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高 (千円) 662,134 1,246,595 1,785,633 2,514,190 税引前四半期(当期)純利益又は税引前四半期純損失(△) (千円) 14,788 △9,731 △50,729 147,009 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「再生医療製品事業」は、自家培養表皮ジェイスと自家培養軟骨ジャック等の製造販売を行っており、「再生医療受託事業」は、再生医療等製品の製品開発製造と臨床開発業務、ならびに再生医療等安全性確保法下でのコンサルティングや特定細胞加工物製造を請け負う再生医療受託を行っております。また「研究開発支援事業」は、自社製品の開発で蓄積した高度な培養技術を応用した研究用ヒト培養組織の製造販売を行っております。2024/06/19 14:45
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2024/06/19 14:45
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 帝人株式会社 325,763 再生医療受託事業 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/19 14:45
当事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)報告セグメント 合計 再生医療製品事業 再生医療受託事業 研究開発支援事業 その他 207,200 1,362 - 208,562 外部顧客への売上高 1,406,240 419,306 206,901 2,032,448
(単位:千円) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2024/06/19 14:45 - #6 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/19 14:45 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/06/19 14:45
当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高、対前期成長率、営業利益、営業利益率、経常利益、純利益となります。
当社は、2024年5月9日付の「事業計画及び成長可能性に関する事項」において、2024年3月期の黒字化を中期経営計画通り達成し、2026年3月期に売上高50億円、営業利益率10%超を達成することを目指しています。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 経営成績2024/06/19 14:45
当事業年度における売上高は、再生医療受託事業の売上が大幅に拡大し、研究開発支援事業の売上も順調に伸長した結果、全体としての売上が堅調に推移し、2,514,190千円(前期比23.7%増)となりました。営業利益は144,506千円(前期は728,119千円の営業損失)、経常利益は147,009千円(前期は725,477千円の経常損失)、当期純利益は143,169千円(前期は729,317千円の当期純損失)となりました。
セグメント別では、再生医療製品事業の売上高は、1,406,614千円(前期比0.0%増)、再生医療受託事業の売上高は、865,533千円(前期比106.4%増)、研究開発支援事業の売上高は、242,042千円(前期比17.0%増)となりました。 - #9 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2024/06/19 14:45
再生医療製品事業 再生医療受託事業 研究開発支援事業 合計 外部顧客への売上高 1,406,614 865,533 242,042 2,514,190