太陽工機(6164)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- -1億7053万
- 2011年6月30日
- 7040万
- 2012年6月30日 +63.8%
- 1億1531万
- 2013年6月30日
- -9317万
- 2014年6月30日
- -1709万
- 2015年3月31日
- 1億8000万
- 2015年6月30日 +0.41%
- 1億8074万
- 2016年3月31日 +84.3%
- 3億3310万
- 2017年3月31日 -45.21%
- 1億8249万
- 2018年3月31日 +154.13%
- 4億6378万
- 2019年3月31日 +18.35%
- 5億4889万
- 2020年3月31日 -71.24%
- 1億5788万
- 2021年3月31日 -82.52%
- 2760万
- 2022年3月31日 +800.37%
- 2億4851万
- 2023年3月31日 -50.92%
- 1億2196万
- 2024年3月31日 +5.24%
- 1億2835万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の中でも、当社は本社工場においてドイツ、アメリカ、メキシコ、インド、台湾、中国から約60名のお客様工場見学を実施した他、ドイツに2名、インドに1名の駐在員を新たに配置し、海外受注全体の底上げを図ってまいりました。また、自動化・システム化を含めた提案活動の実施、営業体制・アフターサービス体制の拡充に取り組み、受注の獲得に努めてまいりました。2024/05/10 13:09
損益面では、潤沢な受注残の消化が順調に進んだことにより、売上高、営業利益、四半期純利益ともに対前年同期比で増加となりました。
当第1四半期累計期間の受注高は1,805,877千円(前年同期比34.4%減)となりました。うち当社主力機種である立形研削盤は1,359,571千円(前年同期比46.1%減)、横形研削盤は434,972千円(前年同期比155.2%増)、その他専用研削盤は11,333千円(前年同期比81.9%減)となりました。