有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年~31年
機械及び装置 7年~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却の方法と同一の方法によっております。2018/03/28 13:21 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4 無形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/03/28 13:21
前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) ソフトウエア仮勘定 - 千円 8,017 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- テストスタンドの取得 2,402千円2018/03/28 13:21
ソフトウエア 加工プログラム作成ソフトの取得 9,466千円
長期前払費用 逓増定期保険 10,762千円 - #4 製造原価明細書(連結)
- ※3 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2018/03/28 13:21
項目 前事業年度(千円)(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当事業年度(千円)(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 建設仮勘定 16,423 614 ソフトウエア - 7,450 研究開発費 131,731 99,603 - #5 設備投資等の概要
- 工具、器具及び備品 木型 6,119千円2018/03/28 13:21
ソフトウエア 加工プログラム作成ソフト 9,466千円
なお、当事業年度において、生産性向上を目的として導入を進めていた社内システムが方針変更により実稼働にいたらずソフトウエア仮勘定8,017千円を除却しております。