太陽工機(6164)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1650万
- 2009年3月31日 +163.97%
- 4356万
- 2010年3月31日 -21.55%
- 3417万
- 2011年3月31日 -33.18%
- 2283万
- 2012年3月31日 -46.88%
- 1213万
- 2013年3月31日 -50.65%
- 598万
- 2014年3月31日 -29.08%
- 424万
- 2015年3月31日 -25.15%
- 317万
- 2015年12月31日 +320.08%
- 1335万
- 2016年12月31日 +81.18%
- 2418万
- 2017年12月31日 +11.05%
- 2685万
- 2018年12月31日 +69.84%
- 4561万
- 2019年12月31日 +22.79%
- 5601万
- 2020年12月31日 +8.14%
- 6057万
- 2021年12月31日 -33.43%
- 4032万
- 2022年12月31日 +114.14%
- 8635万
- 2023年12月31日 -3.66%
- 8320万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ① 親会社等の企業グループにおける当社の位置付け2024/03/28 14:36
DMG森精機株式会社は、当社の議決権の50.8%を保有しており、当社は、同社を中心とした企業グループ(以下「DMG森精機グループ」という)に属しております。DMG森精機グループは、工作機械(マシニングセンタ、ターニングセンタ、複合加工機、5軸加工機及びその他の製品)、ソフトウエア(ユーザーインターフェース、テクノロジーサイクル、組込ソフトウエア等)、計測装置、サービスサポート、アプリケーション、エンジニアリングを包括したトータルソリューションの提供を行っており、その中で当社は、研削盤を提供しております。
当社の提供する研削盤については、開発面において技術分野が異なっており、独自の方針に基づき開発活動を行い、また営業活動においては、DMG森精機グループのネットワークを活用しつつも、独自の販路を開拓しております。そのため、当社において特段事業上の制約はなく、DMG森精機グループから一定の独立性が確保されていると認識しております。 - #2 製造原価明細書(連結)
- ※3 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2024/03/28 14:36
項目 前事業年度(千円)(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当事業年度(千円)(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 工具、器具及び備品 2,429 2,527 ソフトウエア 1,272 - 研究開発費 96,979 138,480 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2024/03/28 14:36
ただし、市場販売目的のソフトウエアについては見込販売期間(3年)、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3. 引当金の計上基準