四半期報告書-第36期第3四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
(追加情報)
当社は、新型コロナウイルスの感染拡大により、当第3四半期累計期間において、需要の低下により受注の減少の影響を受けております。
このような状況により、一時的な需要の低下があるものの、翌会計年度以降に徐々に収束に向かうと仮定し、固定資産の減損および繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。
なお、この仮定は不確実性が高く、新型コロナウイルス感染症の今後の動向によっては、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
当社は、新型コロナウイルスの感染拡大により、当第3四半期累計期間において、需要の低下により受注の減少の影響を受けております。
このような状況により、一時的な需要の低下があるものの、翌会計年度以降に徐々に収束に向かうと仮定し、固定資産の減損および繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。
なお、この仮定は不確実性が高く、新型コロナウイルス感染症の今後の動向によっては、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。