7952 河合楽器製作所

7952
2026/07/10
時価
288億円
PER 予
17.23倍
2010年以降
4.67-80.15倍
(2010-2026年)
PBR
0.59倍
2010年以降
0.43-2.02倍
(2010-2026年)
配当 予
2.96%
ROE 予
3.42%
ROA 予
2.03%
資料
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河合楽器製作所(7952)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
6億8200万
2013年6月30日 -77.27%
1億5500万
2013年9月30日 +59.35%
2億4700万
2013年12月31日 +37.65%
3億4000万
2014年3月31日 +36.47%
4億6400万
2014年6月30日 -81.68%
8500万
2014年9月30日 +108.24%
1億7700万
2014年12月31日 +49.72%
2億6500万
2015年3月31日 +49.06%
3億9500万
2015年6月30日 -77.47%
8900万
2015年9月30日 +103.37%
1億8100万
2015年12月31日 +54.14%
2億7900万
2016年3月31日 +34.41%
3億7500万
2016年6月30日 -75.73%
9100万
2016年9月30日 +102.2%
1億8400万
2016年12月31日 +54.35%
2億8400万
2017年3月31日 +29.93%
3億6900万
2017年6月30日 +68.29%
6億2100万
2017年9月30日 +184.7%
17億6800万
2017年12月31日 +45.19%
25億6700万
2018年3月31日 +86.13%
47億7800万
2018年6月30日 -83.28%
7億9900万
2018年9月30日 +102.88%
16億2100万
2018年12月31日 +44.73%
23億4600万
2019年3月31日 +52.13%
35億6900万
2019年6月30日 -64.08%
12億8200万
2019年9月30日 +84.87%
23億7000万
2019年12月31日 +32.49%
31億4000万
2020年3月31日 +59.68%
50億1400万
2020年6月30日 -83.07%
8億4900万
2020年9月30日 +96.94%
16億7200万
2020年12月31日 +45.1%
24億2600万
2021年3月31日 +49.88%
36億3600万
2021年6月30日 -60.7%
14億2900万
2021年9月30日 +72.01%
24億5800万
2021年12月31日 +32.14%
32億4800万
2022年3月31日 +74.38%
56億6400万
2022年6月30日 -87.92%
6億8400万
2022年9月30日 +128.95%
15億6600万
2022年12月31日 +57.54%
24億6700万
2023年3月31日 +83.34%
45億2300万
2023年6月30日 -85.83%
6億4100万
2023年9月30日 +216.85%
20億3100万
2023年12月31日 +49.78%
30億4200万
2024年3月31日 +72.06%
52億3400万
2024年6月30日 -82.37%
9億2300万
2024年9月30日 +103.9%
18億8200万
2024年12月31日 +81.3%
34億1200万
2025年3月31日 +45.37%
49億6000万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)35,19272,049
税金等調整前当期純利益又は税金等調整前中間純損失(△)(百万円)△21,614
(注)「1株当たり当期純利益又は1株当たり中間純損失(△)」の算定上、取締役に対する株式報酬制度にかかる信託口が保有する当社株式を、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
2026/06/23 9:17
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「楽器教育事業」は、楽器の製造販売及び楽器の調律・修理及び音楽教室・体育教室の運営、教材・楽譜・音楽教育用ソフト・銑鉄鋳物の製造、販売をしております。「素材加工事業」は、電子電気部品用金属材料加工、自動車部品用材料加工、防音室・音響部材の製造及び販売をしております。「その他事業」は、IT機器の販売・保守、コンピュータソフトウェアの開発・販売、金融関連事業、保険代理店事業等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための会計処理と同一の方法によっております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/23 9:17
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客がいないため、記載を省略しております。
2026/06/23 9:17
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:百万円)
顧客との契約から生じる収益58,3799,7294,80972,918
外部顧客への売上高58,3799,7294,80972,918
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:百万円)
顧客との契約から生じる収益56,49210,3435,21372,049
外部顧客への売上高56,49210,3435,21372,049
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/06/23 9:17
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための会計処理と同一の方法によっております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/23 9:17
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/06/23 9:17
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(単位:億円)
(3年目)2028年3月期(6年目)2031年3月期(10年目)2035年3月期
売上高9001,1001,300
営業利益5080150
2026/06/23 9:17
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容
当連結会計年度の当社グループにおける連結業績は、売上高は 72,049百万円(前年同期比 1.2%減)、営業利益は 113百万円(前年同期比 64.2%減)、経常利益は 952百万円(前年同期比 100.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は 1,141百万円(前年同期比 181.7%増)となりました。
当社グループを取り巻く経営環境としては、北米ではブランド認知度向上施策等により鍵盤楽器販売が堅調に推移し、日本においても、リブランディングを実施したグランドピアノ「GXシリーズ」や、国際コンクールにおけるプレゼンス向上を背景に「Shigeru Kawaiシリーズ」を中心に販売が堅調に推移しました。一方で、中国では双減政策や経済状況の低迷に伴う鍵盤楽器需要が引き続き低下傾向にあり、欧州においても市中在庫の増加による価格競争の激化などから、主に普及価格帯のアップライトピアノおよび電子ピアノの販売が低調に推移しました。その結果、総じて鍵盤楽器販売全体の回復ペースは想定を下回る状況となりました。
2026/06/23 9:17
#9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社グループは、将来の課税所得の見積りについて、主として取締役会により承認された翌連結会計年度の計画及び中期経営計画を基礎として見積りを行っております。
なお、物価高騰や中東情勢の緊迫化、米国の関税政策、ウクライナ危機の長期化、中国経済の停滞など不安定な国際情勢により、依然として先行き不透明な状況が続いておりますが、当社グループは当連結会計年度での入手可能な情報に基づき、過去の販売実績や直近の市場動向を鑑み、中長期的にはコロナ禍の反動による鍵盤楽器市場での在庫調整局面が解消するとともに、ブランド認知度向上施策によるシェア拡大等により継続的に売上高が増加するとの仮定のもと、将来課税所得の見積りを行っております。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2026/06/23 9:17
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高8,764百万円12,248百万円
仕入高21,77823,587
2026/06/23 9:17

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