営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 18億8700万
- 2017年12月31日 +12.72%
- 21億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△50百万円には、セグメント間取引消去 54百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△105百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/02/13 9:18
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金融関連事業、保険代理店事業及び情報関連事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△56百万円には、セグメント間取引消去 50百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△107百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 9:18 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、創立90周年の節目に合わせ創設した『Shigeru Kawai 国際ピアノコンクール』では、世界25カ国から351名ものピアニストがエントリーして熱い演奏が繰り広げられ、各方面から高い評価を頂きました。引き続きその評価に応えるべく、本年8月にも予選枠を拡大するなど内容をより充実させて、第2回のコンクールを開催致します。今後も次世代を担うピアニストを世界各地から発掘して育成を進めるとともに、国際交流の推進や世界の音楽文化の振興を目指してまいります。2018/02/13 9:18
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は 51,769百万円(前年同四半期比 3,262百万円増)、営業利益は 2,127百万円(前年同四半期比 240百万円増益)、経常利益は 2,414百万円(前年同四半期比 358百万円増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 1,655百万円(前年同四半期比 238百万円増益)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。