営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 48億3900万
- 2022年12月31日 -22.77%
- 37億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△31百万円には、セグメント間取引消去 16百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△47百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/10 10:30
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報関連事業、金融関連事業及び保険代理店事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△9百万円には、セグメント間取引消去 44百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△53百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/10 10:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 商品政策としては、これまでコンクール・コンサート専用モデルとして展開してきたShigeru Kawai フルコンサートピアノ『SK-EX』の国内販売を昨年10月に開始しました。また需要が拡大する電子ピアノはラインナップを一新し、木製鍵盤や響板スピーカーなどを搭載したハイスペックモデル『CA901』『CA701』、スタンダードモデル『CN301』『CN201』、ポータブルモデル『ES120』をそれぞれ発売いたしました。昨年10月にはミニピアノ(グランドピアノ)が『楽器店大賞2022』において「話題の楽器部門」で大賞を受賞いたしました。2023/02/10 10:30
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は 64,692百万円(前年同四半期比 3.3%増)、為替環境の変化や海上輸送費、材料費の高騰などにより営業利益につきましては 3,737百万円(前年同四半期比 22.8%減)、経常利益は 4,107百万円(前年同四半期比 20.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 2,498百万円(前年同四半期比 27.7%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。