建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 23億800万
- 2023年3月31日 -1.26%
- 22億7900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は工具器具及び備品、建設仮勘定及び無形固定資産の合計であります。2023/06/28 10:25
2.事業所及び音楽教室用として建物の一部を賃借しております。
3.提出会社が土地を賃貸しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定率法2023/06/28 10:25
1998年4月1日以降に取得した国内の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した国内の建物附属設備及び構築物については定額法
但し、在外連結子会社は主として定額法 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は下記のとおりであります。2023/06/28 10:25
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 15百万円 24百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳及びその内訳は、次のとおりであります。2023/06/28 10:25
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 10百万円 13百万円 機械装置及び運搬具 30 30 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物 当期増加の主な内容は、竜洋工場の建物更新による取得 105百万円、及び国内の店舗改装や音楽教室新設に伴う取得 76百万円であります。2023/06/28 10:25
- #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2023/06/28 10:25
音楽教室関連の建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 但し、賃貸設備については定額法2023/06/28 10:25
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。