営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 24億3600万
- 2023年9月30日 -25.62%
- 18億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△5百万円には、セグメント間取引消去 29百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△35百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/10 9:37
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報関連事業、金融関連事業及び保険代理店事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△41百万円には、セグメント間取引消去△3百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△38百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 9:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、本年9月にポーランド・ワルシャワにおいて、ショールームやコンサートホールを備えたポーランド支店をオープンしました。世界3大ピアノコンクールの1つ、ショパン国際ピアノコンクールの開催地であり、歴史ある音楽の街ワルシャワに位置するポーランド支店において、主要アカデミーや音楽学校、著名アーティストなどへの積極的な販促活動の強化を行ってまいります。2023/11/10 9:37
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は 40,405百万円(前年同四半期比 3.9%減)、営業利益は 1,812百万円(前年同四半期比 25.6%減)、経常利益は 2,419百万円(前年同四半期比 15.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 1,537百万円(前年同四半期比 13.1%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。