営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 37億3700万
- 2023年12月31日 -25.88%
- 27億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△9百万円には、セグメント間取引消去 44百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△53百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/14 15:05
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報関連事業、金融関連事業及び保険代理店事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△46百万円には、セグメント間取引消去△4百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△41百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 15:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、昨年9月にポーランド・ワルシャワにおいて、ショールームやコンサートホールを備えたポーランド支店をオープンしました。世界3大ピアノコンクールの1つ、ショパン国際ピアノコンクールの開催地であり、歴史ある音楽の街ワルシャワに位置するポーランド支店において、主要アカデミーや音楽学校、著名アーティストなどへの積極的な販促活動の強化を行ってまいります。2024/02/14 15:05
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は 59,934百万円(前年同四半期比 7.4%減)、営業利益は 2,770百万円(前年同四半期比 25.9%減)となり、経常利益は 3,367百万円(前年同四半期比 18.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 2,117百万円(前年同四半期比 15.2%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。