河合楽器製作所(7952)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 10億1800万
- 2009年3月31日 +8.55%
- 11億500万
- 2010年3月31日 -25.97%
- 8億1800万
- 2011年3月31日 -22.37%
- 6億3500万
- 2012年3月31日 -48.5%
- 3億2700万
- 2013年3月31日 -32.11%
- 2億2200万
個別
- 2008年3月31日
- 10億900万
- 2009年3月31日 +7.23%
- 10億8200万
- 2010年3月31日 -25.97%
- 8億100万
- 2011年3月31日 -22.97%
- 6億1700万
- 2012年3月31日 -49.43%
- 3億1200万
- 2013年3月31日 -37.5%
- 1億9500万
- 2014年3月31日 +19.49%
- 2億3300万
- 2015年3月31日 -27.9%
- 1億6800万
- 2016年3月31日 +130.95%
- 3億8800万
- 2017年3月31日 -25.26%
- 2億9000万
- 2018年3月31日 -28.62%
- 2億700万
- 2019年3月31日 +2.42%
- 2億1200万
- 2020年3月31日 +116.98%
- 4億6000万
- 2021年3月31日 -26.96%
- 3億3600万
- 2022年3月31日 +7.74%
- 3億6200万
- 2023年3月31日 -22.93%
- 2億7900万
- 2024年3月31日 -20.43%
- 2億2200万
- 2025年3月31日 -28.38%
- 1億5900万
- 2026年3月31日 -11.32%
- 1億4100万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 当社グループは特定したマテリアリティに対しまして、主な取り組み課題ごとに中期経営計画期間(2025年4月~2035年3月)における目標を設定しております。行動計画等を設定の上、全社の活動へ組み込み、目標の達成に向けて取り組みを進めていきます。2026/06/23 9:17
また、当社グループでは、気候変動対応に関する目標としてCO2排出量の削減を経営目標の一つとして掲げており、2025年度からの10年間は「スコープ1、2のGHG排出量を2016年度比で50%削減する」という中長期的な目標を設定しています。なおCO2排出量実績については、以下表の通りです。マテリアリティ 主な取り組み課題 中期経営計画期間における目標(2025年4月~2035年3月) 2026年3月期の実績 品質・安全・顧客満足度の追求 品質、顧客満足度の向上 ・顧客満足度の継続的な向上 ・2025年12月より満足度調査アンケートの実施方法を刷新。より多くのお客様の声を収集し、更なる顧客満足度向上に向けた取り組みを推進・2025年11月 カワイグループ製品安全に関する基本方針案について策定 AI/IoT等のデジタル技術の活用 ・デジタル技術を活用した新製品/サービス開発の促進 ・スマートフォンと連携した電子ピアノや、AIによる楽譜読み取り機能を搭載したソフトウエアを販売 持続可能なサプライチェーンマネジメント サプライチェーン上のESGリスク(労働問題、人権リスク)への対応 ・サステナビリティ調達ガイドラインの策定・本ガイドラインに沿ったサプライヤー評価実施 ・2026年3月 サステナビリティ調達ガイドラインを策定、サプライヤーへの周知を進める 取引先との協力、円滑な関係構築(人財不足、事業承継問題への対応)