河合楽器製作所(7952)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 素材加工の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3000万
- 2014年6月30日 +170%
- 8100万
- 2015年6月30日 +13.58%
- 9200万
- 2016年6月30日 +7.61%
- 9900万
- 2017年6月30日 -9.09%
- 9000万
- 2018年6月30日 +15.56%
- 1億400万
- 2019年6月30日 +27.88%
- 1億3300万
- 2020年6月30日 -29.32%
- 9400万
- 2021年6月30日 +113.83%
- 2億100万
- 2022年6月30日 -99%
- 200万
- 2023年6月30日 -100%
- 0
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 楽器教育事業は、『Shigeru Kawai』をはじめとするグランドピアノの販売において前期に引き続き国内で好調に推移いたしましたが、中国での年初における新型コロナウイルス感染症の急拡大による経済活動の停止や、巣ごもり需要が一定の落ち着きを見せたこと、物価の上昇に伴う消費者マインドの悪化などにより、売上高は 16,444百万円(前年同四半期比 6.0%減)となり、材料費の高騰などにより営業利益は 649百万円(前年同四半期比 18.0%減)となりました。2023/08/09 10:38
(素材加工事業)
素材加工事業は、供給先の生産調整により半導体関連部品の受注が減少したことなどもあり、売上高は 2,352百万円(前年同四半期比 10.4%減)となり、営業利益は 177百万円(前年同四半期比 51.0%減)となりました。