売上高
連結
- 2022年12月31日
- 11億4404万
- 2023年12月31日 -0.5%
- 11億3834万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/03/28 14:23
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,055,558 2,159,234 3,367,944 4,558,655 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △69,087 △187,100 △225,678 △1,528,331 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「文具事業」は、万年筆・ボールペン・シャープペンシルなどの筆記具製造販売、ならびに文具仕入販売を行っております。「ロボット機器事業」は、射出成形品自動取出装置・自動組立装置などの生産用自動装置の販売、ならびに、そのメンテナンス及び補修部品の販売を行っております。2024/03/28 14:23
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの各項目の合計額は、連結貸借対照表または連結損益計算書のそれぞれの金額と一致しております。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/03/28 14:23
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント 合計 文具事業 ロボット機器事業 その他収益 - - - 外部顧客への売上高 3,885,045 1,144,047 5,029,093
(単位:千円) - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの各項目の合計額は、連結貸借対照表または連結損益計算書のそれぞれの金額と一致しております。2024/03/28 14:23 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2024/03/28 14:23
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営数値目標2024/03/28 14:23
2024年度売上高5,100百万円、営業利益0百万円、親会社株主に帰属する当期純損失15百万円と予想しています。なお、当社は、当社現況の変化と社会情勢の変化に対応するため、2022年2月に見直しを発表した中期経営計画(2022年から2024年まで)を変更して、新たに中期経営計画(2024年から2026年まで)を策定し2024年3月5日付で発表いたしました。
(4) 経営環境及び対処すべき課題等 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.売上高2024/03/28 14:23
当社グループの売上高は45億5千8百万円(前期比9.4%減)となりました。このうち、文具事業の売上高は34億2千万円(前期比12.0%減)、ロボット機器事業の売上高は11億3千8百万円(前期比0.5%減)となりました。
文具事業につきましては、中核製品の万年筆販売が国内で低調に推移したことで売上高が大幅に減少しました。ロボット機器事業につきましては、国内外の顧客企業における設備投資の先送りや、海外の医療関係顧客で特注装置の受注減少が継続し、売上高は前年度比で微減の結果となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2024/03/28 14:23
前事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 458,235千円 366,383千円 仕入高 262,883 1,591 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2024/03/28 14:23
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。