有価証券報告書-第106期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において、営業外収益の「その他」に含めていた「物品売却益」及び「還付金収入」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた4,154千円は、「物品売却益」645千円、「還付金収入」572千円、「その他」2,937千円として組替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、営業外収益の「その他」に含めていた「物品売却益」及び「還付金収入」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた4,154千円は、「物品売却益」645千円、「還付金収入」572千円、「その他」2,937千円として組替えております。