営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 66億3500万
- 2016年6月30日 -7.7%
- 61億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2016/08/04 9:38
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。2016/08/04 9:38
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、創業130年の節目の年を迎えた当社グループは、「最高の品質こそ 最大のサービス」の社是の原点に立ち返って、新しい筆記カテゴリーの創造に挑戦してまいりました。『なめらかボールペン』市場を掘り起こした油性ボールペン「ジェットストリーム」シリーズが一段と勢いを増すなか、『空気のように軽い書き味。』が持ち味の水性ボールペン「ユニボール エア」、G7伊勢志摩サミットの応援アイテムとして協賛し「日本発の新素材」×「日本企業の高度な技術力」を世界に訴えたゲルインクボールペン「ユニボール シグノ 307」などを中心に、新たな筆記カテゴリーの一翼を担う商品の拡充に取り組んでまいりました。2016/08/04 9:38
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は335億87百万円(前年同期比1.1%増)となりました。また営業利益は61億24百万円(前年同期比7.7%減)、経常利益は54億93百万円(前年同期比21.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は36億59百万円(前年同期比20.1%減)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりです。