建設仮勘定
連結
- 2015年12月31日
- 12億4700万
- 2016年12月31日 +245.15%
- 43億400万
個別
- 2015年12月31日
- 11億3200万
- 2016年12月31日 +275.88%
- 42億5500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、建設仮勘定を含めておりません。なお、金額には消費税等を含めておりません。2017/03/30 11:28
2.貸与資産には、横浜振興㈱に対する土地1,247百万円(2,217㎡)ならびに連結子会社である山形三菱鉛筆精工㈱に対する建物及び構築物370百万円と機械装置及び運搬具609百万円、三菱鉛筆東北販売㈱に対する土地140百万円(1,321㎡)、㈱ユニに対する土地382百万円(14,115㎡)が含まれております。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除売却損の主なものは次のとおりであります。2017/03/30 11:28
前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) その他(有形固定資産)除却損 1 0 建設仮勘定除却損 6 22 撤去費用 1 292 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- なお、建設仮勘定の増加は主として上記の建物、機械及び装置、及び工具、器具及び備品の増加並びに建設中のものにかかるものであり、減少は固定資産本勘定への振替によるものであります。2017/03/30 11:28
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産、負債、純資産の状況は次のとおりであります。2017/03/30 11:28
資産は、主として現金及び預金及び建設仮勘定が増加した事により、前連結会計年度末に比べて47億34百万円増加し1,051億2百万円となりました。
負債は、主として未払金が増加し、未払法人税等が減少したことにより、前連結会計年度末に比べて5億95百万円増加し253億65百万円となりました。