営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 344億8400万
- 2019年9月30日 -36.02%
- 220億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- に係る費用等であります。2019/11/07 10:23
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」には、ファスニング加工用機械・建材加工用機械・金型及び機械部品製造・販売、不動産、アルミ製錬等の事業活動を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△10,496百万円には、セグメント間取引消去2,173百万円及び
配賦不能営業費用△12,899百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、当社の管理部門
に係る費用等であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/07 10:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における日本経済は、輸出を中心に弱さが続いており、世界経済の不透明感の高まりから消費者心理の冷え込みが強まりましたが、企業収益の底堅い推移や雇用・所得環境の改善を背景に、全体として緩やかな回復基調で推移しました。世界経済は、欧米では堅調な個人消費が景気を下支えしている一方で、中国における内需回復の遅れや外需の低迷、米中貿易摩擦や英国の欧州連合離脱問題、金融資本市場の変動等への懸念から、依然として不透明な状況が続いています。2019/11/07 10:23
このような環境のもと、当社グループの第2四半期連結累計期間における売上高は371,861百万円(前年同期比2.4%減)、営業利益は22,064百万円(前年同期比36.0%減)、経常利益は22,652百万円(前年同期比35.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17,235百万円(前年同期比36.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。