営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 220億6400万
- 2020年9月30日 -73.76%
- 57億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- に係る費用等であります。2020/11/12 11:29
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」には、ファスニング加工用機械・建材加工用機械・金型及び機械部品の製造・販売、不動産、アルミ製錬等の事業活動を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△4,093百万円には、セグメント間取引消去3,551百万円及び
配賦不能営業費用△7,857百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、当社の管理部門
に係る費用等であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/12 11:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における日本経済は、新型コロナウイルス感染症拡大抑制と経済活動維持の両立模索の局面に入っていることから、緩やかながらも景気は回復基調で推移しましたが、依然として厳しい状況が続いています。世界経済は、中国をはじめとして各国で経済活動の再開が段階的に進められる一方で、一部地域においては同感染症の拡大に歯止めがかからず都市封鎖が続くなど、緊張感と先行き不透明な状況は今後も続くと見込まれます。2020/11/12 11:29
このような環境のもと、当社グループの第2四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期比18.6%減の302,677百万円、営業利益は前年同四半期比73.8%減の5,789百万円、経常利益は前年同四半期比68.1%減の7,233百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,583百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益17,235百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。