営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 57億8900万
- 2021年9月30日 +465.49%
- 327億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 用等であります。2021/11/11 14:00
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」には、不動産、アルミ製錬等の事業活動を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△862百万円には、セグメント間取引消去1,685百万円及び配賦不能営
業費用△3,294百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、当社の全社共通部門に係る費
用等であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/11 14:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における日本経済は、新型コロナウイルスの変異株が拡大を続ける中、各地で外出行動や経済活動が制限され、回復力の弱い状態が続きました。世界経済は、ワクチン接種の進んだ欧米諸国において経済活動再開の動きが進みましたが、中国景気の減速感や、半導体部品の需給逼迫、原材料価格の高騰が懸念されており、今後の動向を注視する必要があります。2021/11/11 14:00
このような環境のもと、当社グループの第2四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期比26.7%増の383,515百万円、営業利益は前年同四半期比465.5%増の32,736百万円、経常利益は前年同四半期比359.1%増の33,210百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は23,360百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,583百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。