営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 327億3600万
- 2022年9月30日 -2.5%
- 319億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 用等であります。2022/11/10 14:00
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」には、不動産、アルミ製錬等の事業活動を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失の調整額△928百万円には、セグメント間取引消去1,808百万円及び配賦不能
営業費用△2,927百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、当社の全社共通部門に係る費用等
であります。
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/10 14:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における日本経済は、新型コロナウイルス感染症の厳しい行動制限が解除され、経済社会活動の正常化が進みつつあります。一方で、円安の加速や資源価格の上昇に伴い、エネルギーや幅広い品目での価格上昇が続いています。世界経済においては、中国のゼロコロナ政策による中国及び世界経済への影響、ウクライナ情勢の長期化によるエネルギー問題やサプライチェーンへの影響など様々な要因があり、引き続き先行きが不透明な状況となっております。2022/11/10 14:00
このような環境のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期比15.7%増の443,878百万円、営業利益は前年同四半期比2.5%減の31,919百万円、経常利益は前年同四半期比6.1%増の35,228百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比4.2%増の24,337百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。