純資産
連結
- 2022年3月31日
- 8372億6400万
- 2023年3月31日 +8.24%
- 9062億9000万
- 2024年3月31日 +16.35%
- 1兆544億
個別
- 2022年3月31日
- 3789億1000万
- 2023年3月31日 +5.95%
- 4014億6400万
- 2024年3月31日 +4.26%
- 4185億7200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
ア.満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
イ.その他有価証券
a.市場価格のない株式等以外のもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
b.市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。なお、一部の連結子会社においては、割引キャッシュ・フロー法を採用しております。
② デリバティブ
時価法を採用しております。
③ 棚卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/07/04 14:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期末の負債合計は、前期末比14,473百万円減少(△4.6%)して300,819百万円となりました。流動負債は前期末比11,463百万円減少(△5.1%)の215,110百万円、固定負債は前期末比3,009百万円減少(△3.4%)の85,708百万円となりました。流動負債減少の主な要因は、仕入債務の減少等です。固定負債減少の主な要因は、退職給付に係る負債の減少等です。2024/07/04 14:00
当期末の純資産は、前期末比148,202百万円増加(+16.4%)して1,054,493百万円となりました。純資産増加の主な要因は、為替換算調整勘定の増加等です。
これらの結果、自己資本比率は前期末の72.5%から76.1%となりました。また1株当たり純資産額は、前期末の738千円から860千円となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2024/07/04 14:00
外貨建金銭債権債務は、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額を損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。ただし、超インフレ経済下にある在外子会社の収益及び費用は、超インフレ会計を適用し、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ア.市場価格のない株式等以外のもの2024/07/04 14:00
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
イ.市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1)1株当たり純資産額2024/07/04 14:00
(2)1株当たり当期純利益前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 906,290 1,054,493 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 20,719 23,263 (うち非支配株主持分(百万円)) (20,719) (23,263)