営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 287億2600万
- 2024年9月30日 +10.46%
- 317億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△1,606百万円には、セグメント間取引消去1,517百万円及び配賦不能営業費用△3,124百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、当社の全社共通部門に係る費用等であります。2024/11/07 14:00
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」には、不動産、アルミ製錬等の事業活動を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△2,441百万円には、セグメント間取引消去1,115百万円及び配賦不能営業費用△3,557百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、当社の全社共通部門に係る費用等であります。
3. セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/07 14:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における日本経済は、雇用・所得環境の改善や各種政策のもとで緩やかな回復基調となりましたが、エネルギーコスト上昇や円安傾向の継続、人手不足等による物価上昇及び賃金の上昇が続いております。世界経済は、全体としては底堅く推移しているものの、ウクライナ、中東地域等の不安定な国際情勢や、中国経済の先行き懸念など様々な不透明要因があり、各国の金融政策や為替相場の動向を含め、引き続き注視していく必要があります。2024/11/07 14:00
このような環境のもと、当社グループの当中間連結会計期間における売上高は前年同期比8.5%増の493,233百万円、営業利益は前年同期比10.5%増の31,731百万円、経常利益は前年同期比9.4%増の34,782百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比13.2%増の22,805百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。