- #1 会計方針に関する事項(連結)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 2年~15年
2025/06/24 13:06- #2 担保に供している資産の注記(連結)
担保資産
| 前連結会計年度(2024年3月31日) | 当連結会計年度(2025年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 1,768百万円 | 1,678百万円 |
| 土地 | 7,732 | 7,732 |
上記のうち工場財団抵当に供している資産
| 前連結会計年度(2024年3月31日) | 当連結会計年度(2025年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 214百万円 | 213百万円 |
| 土地 | 282 | 282 |
担保付債務
2025/06/24 13:06- #3 有形固定資産等明細表(連結)
有形固定資産増加の主なもの
・須坂新工場(建物6,643百万円)
・須坂新工場(機械及び装置625百万円)
2025/06/24 13:06- #4 減損損失に関する注記(連結)
この結果、営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナスであり、帳簿価額の回収が見込まれない事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
その内訳は、建物及び構築物4百万円、有形固定資産その他30百万円であります。
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、使用価値はゼロと算定しております。
2025/06/24 13:06- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
総資産は、前連結会計年度末から7,026百万円増加して289,144百万円となりました。流動資産は、現金及び預金の減少と受取手形、売掛金及び契約資産の増加を主な要因として5,371百万円減少し、固定資産は、建物及び建築物など有形固定資産全般及びのれんの増加、投資有価証券の減少を主な要因として12,398百万円増加いたしました。
負債は、電子記録債務の減少及び長期借入金の増加を主な要因として、前連結会計年度末から4,973百万円減少し102,349百万円となりました。
2025/06/24 13:06- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2年~50年
機械及び装置 2年~15年
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