- #1 会計方針に関する事項(連結)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 2年~15年
2024/06/25 13:48- #2 担保に供している資産の注記(連結)
担保資産
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | 当連結会計年度(2024年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 1,826百万円 | 1,768百万円 |
| 土地 | 7,732 | 7,732 |
上記のうち工場財団抵当に供している資産
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | 当連結会計年度(2024年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 220百万円 | 214百万円 |
| 土地 | 282 | 282 |
担保付債務
2024/06/25 13:48- #3 有形固定資産等明細表(連結)
有形固定資産増加の主なもの
・つくば新工場(建物8,489百万円)
・つくば事業所 塗装ライン(機械及び装置1,236百万円)
2024/06/25 13:48- #4 減損損失に関する注記(連結)
この結果、営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナスであり、帳簿価額の回収が見込まれない事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
その内訳は、建物及び構築物26百万円、工具、器具及び備品7百万円、有形固定資産その他109百万円、無形固定資産0百万円であります。
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、使用価値はゼロと算定しております。
2024/06/25 13:48- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
総資産は、前連結会計年度末から29,203百万円増加して282,118百万円となりました。流動資産は、売上債権の増加を主な要因として7,546百万円増加し、固定資産は、建物及び建築物など有形固定資産全般及び投資有価証券の増加を主な要因として21,657百万円増加いたしました。
負債は、未払法人税等、賞与引当金及び繰延税金負債の増加を主な要因として、前連結会計年度末から7,110百万円増加し107,322百万円となりました。
2024/06/25 13:48- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2年~50年
機械及び装置 2年~15年
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