オカムラ(7994)の売上高 - 商環境事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 210億5400万
- 2015年6月30日 +12.5%
- 236億8500万
- 2016年6月30日 -0.88%
- 234億7600万
- 2017年6月30日 +1.15%
- 237億4700万
- 2018年6月30日 +0.11%
- 237億7400万
- 2019年6月30日 -0.3%
- 237億300万
- 2020年6月30日 -21.81%
- 185億3400万
- 2021年6月30日 +36.16%
- 252億3500万
- 2022年6月30日 +0.22%
- 252億9000万
- 2023年6月30日 +4.97%
- 265億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 9:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/08/10 9:03
「オフィス環境事業」「商環境事業」及び「物流システム事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては17百万円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、顧客のニーズを的確に捉えたクオリティの高い製品とサービスを社会に提供することで、企業価値の向上に努めてまいりました。2023/08/10 9:03
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高71,081百万円(前年同四半期比11.5%増)、営業利益5,847百万円(前年同四半期比90.8%増)、経常利益6,740百万円(前年同四半期比72.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6,062百万円(前年同四半期比136.5%増)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。