オカムラ(7994)の売上高 - 商環境事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 636億6700万
- 2014年12月31日 +2.48%
- 652億4400万
- 2015年12月31日 +14.48%
- 746億9400万
- 2016年12月31日 -3.61%
- 720億100万
- 2017年12月31日 -0.17%
- 718億7500万
- 2018年12月31日 +0.76%
- 724億1900万
- 2019年12月31日 -0.54%
- 720億2800万
- 2020年12月31日 -7.72%
- 664億7000万
- 2021年12月31日 +13.74%
- 756億600万
- 2022年12月31日 +0.7%
- 761億3500万
- 2023年12月31日 +7.68%
- 819億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 9:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/13 9:03
「オフィス環境事業」「商環境事業」及び「物流システム事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては25百万円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、顧客のニーズを的確に捉えたクオリティの高い製品とサービスを社会に提供することで、企業価値の向上に努めてまいりました。2024/02/13 9:03
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高210,221百万円(前年同四半期比6.4%増)、営業利益13,191百万円(前年同四半期比64.3%増)、経常利益14,990百万円(前年同四半期比58.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益12,634百万円(前年同四半期比37.6%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。