- 7994
- 2026/09/04
- 時価
- 2404億円
- PER 予
- 10.72倍
- 2010年以降
- 6.01-130.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.11倍
- 2010年以降
- 0.49-1.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.39%
- ROE 予
- 10.33%
- ROA 予
- 7.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は517百万円増加し、売上原価は296百万円増加し、販売費及び一般管理費は68百万円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ289百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は870百万円減少しております。2021/08/12 9:01
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末の財政状態は、次のとおりであります。2021/08/12 9:01
総資産は、前連結会計年度末から14,387百万円減少して231,086百万円となりました。流動資産は、売上債権及び契約資産の減少を主な要因として12,841百万円減少し、固定資産は、投資有価証券の減少を主な要因として1,545百万円減少いたしました。
負債は、短期借入金の増加、仕入債務、未払法人税等及び賞与引当金の減少を主な要因として、前連結会計年度末から11,924百万円減少して93,772百万円となりました。