当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2012年12月31日
- 27億200万
- 2013年12月31日 +44.71%
- 39億1000万
個別
- 2012年12月31日
- 22億8500万
- 2013年12月31日 +50.94%
- 34億4900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/03/26 16:07
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 33.85 19.16 9.31 16.04 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ハ 役員の報酬等の額の決定に関する方針2014/03/26 16:07
取締役及び監査役の報酬については報酬限度額を定時株主総会で決議しており、各取締役の報酬については取締役会で承認された役位別等月額報酬表に基づいて代表取締役が職務内容及び当社の状況等を勘案のうえ、各監査役については職務の内容、経験及び当社の状況等を確認のうえ監査役会の協議により決定しております。なお、取締役の報酬限度額は平成13年3月29日開催の定時株主総会において、「月額25百万円以内」と決議いただいておりますが、この固定報酬枠とは別に、平成25年3月27日開催の定時株主総会において、各事業年度の当社当期純利益の10%以内とする変動報酬枠について決議をいただいております。また、監査役の報酬限度額は平成25年3月27日開催の定時株主総会において、「月額10百万円以内」として決議いただいております。
⑥ 株式の保有状況 - #3 業績等の概要
- このような経営環境のもと、当社グループは「顧客第一主義」に基づき、独創的な新製品開発、ソリューション型営業とトータル受注による効率性の高い営業活動を行い、首都圏オフィス市場への攻勢と、重点市場である医療市場、教育施設市場、公共施設市場及び金融市場での販売が底堅く推移いたしました。しかしながら研究施設を中心とする設備機器事業は、公的資金の投入などの景気策が次年度以降に先送りとなるなどの厳しい状況で推移いたしました。2014/03/26 16:07
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は1,034億61百万円(前連結会計年度比1.9%減)、営業利益は41億40百万円(前連結会計年度比20.3%増)、経常利益は44億25百万円(前連結会計年度比18.5%増)、当期純利益は39億10百万円(前連結会計年度比44.7%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額2014/03/26 16:07
前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当期純利益(百万円) 2,285 3,449 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 2,285 3,449 期中平均株式数(株) 49,702,843 49,999,773 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/03/26 16:07
(注)算定上の基礎前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額(円) 723.51 814.79 1株当たり当期純利益金額(円) 54.37 78.21 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため、記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため、記載しておりません。
1.1株当たり純資産額